毎月第3火曜日は11時から、ぶつだんカフェ開店です。

今回のお題は「茶の湯」。

なぜ茶道は表千家と裏千家があるの?、千利休は茶の湯の創設者ではない?、なぜ茶室は狭いの?などなど素朴な疑問をマスターがやさしくお話しします。
庭園、建築、陶磁器、書、香道など日本芸術に影響を与えまくった茶の湯について楽しくおしゃべりしましょう。
お茶の師匠による抹茶のサービスもあります。またこの日は15夜なので、月見まんじゅうも出ますよ!
片桐仏壇店にて午前11:00〜開店です。お一人様500円。コロナの最中ですがぜひいらしてください

なぜ茶道は表千家と裏千家があるの?、千利休は茶の湯の創設者ではない?、なぜ茶室は狭いぶつだんカフェ

の?などなど素朴な疑問をマスターがやさしくお話しします。
庭園、建築、陶磁器、書、香道など日本芸術に影響を与えまくった茶の湯について楽しくおしゃべりしましょう。
お茶の師匠による抹茶のサービスもあります。またこの日は15夜なので、月見まんじゅうも出ますよ!
片桐仏壇店にて午前11:00〜開店です。お一人様500円。コロナの最中ですがぜひいらしてください!

石狩に最初に創建されたお寺が能量寺です。このお寺の本堂、内陣を取り囲む組子の扉を制作いたしました。

総漆、金箔張りの扉です。蛇腹のように端に向かって開けるので、このような扉を巻障子と呼びます。本堂の内陣に入れるのは珍しいです。

能量寺は幕末の1858年に本願寺大谷派(お東)の寺院として創建されました。同時に他の宗派三寺も創建されたので、これらのお寺を、石狩四寺と呼ぶことがあります。

市立小樽文学館で開催中の「朝倉かすみ展」に弊社の仏壇が展示されました。先代、片桐康彦が制作した、泥蒔絵の小樽仏壇です。作家が幼少の頃を過ごした家庭を再現する展示に使われています。朝倉まきえさんの新聞記事によりますと「原風景に近い」とのことです。お役に立てて嬉しいです。

朝倉かすみ展は6/25-8/15まで。小樽文学館で開催中です。

毎月第3火曜日、8/17(火)は「ぶつだんカフェ」開店です!皆様のおかげで、ぶつだんカフェも今回で20回目!夏恒例の不思議な話をお届けします。マスターやお客様が体験した怖い話で、暑さを乗り切りましょう。お茶、お菓子付きで¥500。昼前の11時から12時までです。お盆を過ぎてのひととき、ぜひお越しください。

今回のぶつだんカフェのピカソ風イラストはマスターの直筆です。

神社の危機が叫ばれて久しい今、ネットを通して全国の神社関係者、神社ファンが集い、再生のための具体的な行動をめざします。
zoomを使い、誰でも参加OKのセミナーです。前半は基調講演とシンポジウム、後半は誰もが自由に語り合えるディスカッション。
参加料は¥1,200(日本道の会員様は¥1,000)
参加された皆様には
・神社再生サミット記録誌
・浅川金刀比羅神社の御朱印クリアファイル
・いちごの約束ジュレをお送りします
お申し込みお支払い時に忘れず、お送り先をお書きください
参加お申し込みURLは
https://www.nippon-do.com/events/2021jinjaforum
までお願いします。

協力(株)NIHONDO

今月7/20(火)11:00〜12:00. 片桐仏壇店にて「ぶつだんカフェ」NO.19開店です!

https://www.facebook.com/events/5756809641059619?ref=newsfeed

今回のお題は「お寺と神社で今なにが起こっているのか?」と題しましてマスターのトーク。

また札幌のエスティシャン新保博子さんによる「かんたんマッサージ」の実演があります。

お一人様¥500でお茶、お菓子付き。どうぞコーヒー片手におしゃべりしましょう。